理学整体 こめだ健康院

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『腰痛』と『膝の痛み』は、こんな風に治ります♪?『理学整体』動画シリーズ7☆

『腰痛』と『膝の痛み』は、こんな風に治ります♪?『理学整体』動画シリーズ7☆

 
 
 
 
 
大阪市住吉区長居の整体『理学整体こめだ健康院』院長のこめだです、皆さんおはようございます☆
さて『理学整体』動画シリーズも、7回目ですが、今回の被験者は、腰は20年前から、膝は1年前から具合の悪い、当時銀座院に通院していた患者さんの付き添いの方ですね!
長らくカイロプラクティックに通院歴が有り、骨盤が傾いており、膝の痛みはソコから来ていると言われたそうです。
まぁ、股関節も隣接関節だから、影響があってアタリマエ。でも原因かどうかと言われると『?』。
動画でご覧いただくと良くわかるんですが、他動的検査法である『下肢屈曲検査』、すなわちうつ伏せにして膝関節を他動的に屈曲位にする検査において、左右の膝関節の曲がり具合の差が大きいのが、客観的に良くお判り頂けるかと思います。
コレ、簡単に言えば膝関節を屈曲させる側(大腿後面の筋群)と、膝関節を伸展させる側(大腿前面の筋群)との筋肉の伸縮具合を見る検査なんですが、“痛み”という感覚は術者は被験者と共有出来なくとも、コレだけで膝関節の異変が分かりますよね?
そしてソレが、酒井会長が左肘を曲げ伸ばしするダケで変わってしまう事実⁈
つまり、直接膝を触らずとも、肘の操作で膝痛は治せるってコトですね♪
冒頭、会長が「ヒアルロン酸やグルコサミンは必要無い!」と、宣言した意味が、ココに詰まっています☆
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今回の動画では、他の治療師向けに、『変形性膝関節症』に関してのメカニズムの説明や、“下肢の1/4が1/2になる理論”という謎掛けなど、中身の濃い内容となっておりますので、是非ご覧になって下さいね♪

 

 

 

 

 

 

そして、同様の施術を受けたい方は、『日本理学整体学会本部』もしくは、ウチまでお問い合わせ下さいな☆

 

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