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O脚は、『変形性膝関節症』の入り口!

O脚は、『変形性膝関節症』の入り口!

 
 
 
 
 

大阪市住吉区長居の整体『理学整体こめだ健康院』院長のこめだです、皆さんおはようございます☆

 

 

 

 

 

 

さて今日のテーマはO脚について。

 

 

 

 

 

 

このテーマは従来、美容の観点から語られることが多いですが、脅すつもりはないですが放置しておくと・・・

 

 

 

変形性膝関節症に!

 

 

 

それだけでなく、腰痛や生理の異常、他にも頭痛や吐き気、肩凝り、自律神経失調症など、あらゆる症状を引き起こす原因ともなりかねないのです★

 

 

 

 

 

 

O脚は、実は2種類存在しまして、ひとつは太ももが内側に巻き、膝が過伸展するタイプと…

 

 

 

 

 

 

逆に太ももが外側に巻き、膝が軽く曲がっているタイプがあります。

 

 

 

 

 

 

いずれの場合も、骨盤から腰椎にかけての骨組みがおかしくなった結果としてO脚となってしまいます。

 

 

 

 

 

 

そして、その“骨組み”を支持するのが「筋肉」で、この「筋肉」の機能不全(伸縮異常)が体の形や動きを狂わせているのです。

 

 

 

 

 

 

コレ、股関節や足関節にも相当な影響があり、靴の片減りなどを引き起こしますし、そうなれば足関節の捻挫がし易くなり、結果としてアキレス腱付近が“象の足”みたく太くなってしまって、せっかくヒール履いてるのに意味が無い状態になり易いですね★

 

 

 

 

 

 

で、良く通販や施術院で処方されるのが靴に入れるインソール(足裏挿板)や、両足を縛ってくっつけ真っ直ぐに脚を矯正する“ベルト”なんですが、コレはそうなった原因を無視して現状を変化させようとする行為なので、関節に更なるダメージを与え易く、さながら“金属疲労”の様になってしまいます。

 

 

 

 

 

 

そして、その状態を放置すれば、次第に骨が関節付近において変形し、エライことに…

 

 

 

 

 

 

それは、膝関節の内側の関節裂隙が外側に比べて狭くなるため。

 

 

 

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で、こぉなる★

 

 

 

こうなると、休み休みでしか歩けなくなります★

 

 

 

 

 

 

こんな風になる前の20~30歳台にケアしておけば、より安心です。

 

 

 

 

 

 

早め早めにケアしましょうね!

 

 

 

 

 

 

O脚のケアなら、『理学整体こめだ健康院』に任せましょう♪

 

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