理学整体 こめだ健康院

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変形性股関節症・突発性大腿骨頭壊死・先天性股関節脱臼・臼蓋形成不全・関節リウマチ・ペルテス病
COXARTHROSIS

長年の股関節痛で、あちこちの病院や整骨院に通っているが、良くならないあなたへ。

立ったり座ったり、足を引きずって歩くことのないように、根本的に身体を正常な状態に戻してみませんか?

こんな股関節痛でお悩みではありませんか?

  • 足が前に出にくいため、歩くのが遅く、友達について歩くのが大変。
  • 整骨院で揉まれた結果、かえって股関節周囲の筋肉がガチガチになって、動かしづらくなってしまった。
  • 階段の昇降が、手すりを使って一段一段気をつけている。
  • 股関節の変形がひどく、人工関節手術しかないといわれた。
  • 長時間歩くと足の付け根が痛くなる。
  • あぐらをかけない。
  • 立ち仕事で、仕事が終わると足が前に出せない、歩き出すのが大変。
  • 夜間痛がひどく、仰向きに足を伸ばして眠れない。
  • ズボンや靴下を履くのが、足が挙がらないので大変だ。

杖や車椅子、人工関節手術をする前に、まだまだできることはあります!今以上に股関節の骨の変形の進行を止めて、なおかつ完全に元通りとはいかないまでも、楽になる症例は当院にはたくさんあります。

当院で、長年の股関節痛を克服された方の喜びの声

※これらは個人の感想で効果を保証するものではありません。

なぜ当院の施術で、どこへ行っても治らなかった股関節痛から解放されるのか?

股関節は、その位置と形状から、普段から体重の3倍〜最大8倍の力が加わる、構造的に負荷のかかりやすい関節です。
さらに、成長期に関節の形成不全を起こしやすい箇所としても知られ、人為的にも先天性股関節脱臼や臼蓋形成不全を引き起こしやすいのです。
とりわけ股関節のトラブルは、男性に対して女性は7倍ほど発症しやすく、その多くが臼蓋形成不全由来とされています。
施術の様子1

つまり、股関節は骨の変形のリスクが高い関節なのです。

最近では、新聞の一面広告でも出るように、股関節の人工関節手術を行う病院が増えています。確かに骨の変形が股関節の痛みを招くのであれば、人工関節手術は理にかなう療法ですし、効果は高いと思われます。

しかし、実際には必ずしも股関節の骨の変形が痛みに関係するとは限りません。
なぜなら、ほとんどの股関節に痛みを持つかたは、歩かない・立たない・無理しない状態の時に痛みを感じないからです。


股関節の変形があるのに、常に痛みがないのはなぜか?

股関節の骨に変形がある方で、痛みがない時は、変形は治っているのでしょうか?
そんなハズはありません。骨は常に変形したままのハズです。

では、この痛みは何が原因で発症しているのでしょうか?
これは逆に考えれば答えが見えてきます。どんな時に股関節に痛みが出るのか?
施術の様子2

動かした時?歩いている時?しゃがんだ時?

そう。上記のように動作が伴って、負担をかけた際に、痛みは発症しやすいのです。
では、解剖生理学的に、動作に関係する身体の組織・器官は何でしょう?

答えは“筋肉”です。
筋肉が正常でないから痛みが発症するのです。

平成26年10月18日、堺市のホテル・アゴーラ リージェンシー堺において、産経新聞社の主催する『ひざ・股関節の市民公開講座』が行われた際、私も出席し、質疑応答の時間に質問をさせていただきました。
以下は、その時のやりとりを簡略化したものです。


米田

「股関節・膝関節の変形において、痛みがない時があり、変形があったとしても、常に痛みがあるとは限らないのはご承知かと思います。
解剖生理学を紐解いてみても、骨には痛覚の分布があまり無いので、骨が変形したとしても、痛みは本来、あまり無いのが普通だと思われます。
では、股関節の痛みは、いかなる組織・器官が関与していると考えられますか?」

金 光成医師(当時阪和病院人工関節副センター長・股関節 日本整形外科学会専門医)

「おっしゃる通りで、骨に痛覚は存在しないと思われます。
股関節周囲において、痛覚の分布が多いと思われるのは、骨の周りを覆う“骨膜”です。
が、実際のところ、痛みの原因はよくわかっておりません」

以上のやりとりの通り、股関節の痛みは、身体のどの組織・器官が由来なのか、実はよくわかっていないのが現実です。

しかし、レントゲンやMRIなどで骨の変形は明らかなので、骨の変形を痛みの原因であろうとして、人工関節手術が行われているのが実際です。

確かに、人工関節手術をして良くなる方は大勢いらっしゃいます。しかし、人工関節手術にはリスクが伴うことを忘れてはいけません。

  • *関節は感染症に罹りやすい、“細菌感染リスク”。
  • *人工関節には、7〜10年という寿命がある。
  • *手術中、手術後の深部静脈血栓症(80%の発生率)・肺塞栓症。
  • *人工関節の緩み。
  • *骨折・脱臼のリスク。
  • *手術中に神経や血管を傷つけ、出血や神経麻痺が起こるリスク。
  • *骨セメント注入による急激な血圧低下などのショック症状。
  • *手術の際に、周囲の筋肉や軟部組織を切断するために起こる後遺症。

ちょっと数えただけでも、これだけのリスクがありますが、実はその他にも、困った症状が出ることがあります。それは・・・

術後1〜3年後の症状の再発。
この場合、人工関節はまだ寿命ではなく、関節自体はクリアなため、痛みの発生源とは言えません。

では何が痛みの原因なのか?それは、だいたいの場合、“筋肉”なのです。


そもそも、筋肉の機能不全から痛みの発症や骨の変形が始まった。

股関節の人工関節置換術の場合、ほとんどが骨の変形の原因は“歳のせい”だと定義されており、実際の整形外科などで、そういうふうに言われる方は多いです。

しかし、股関節の人工関節手術を左右両側とも実施されている方は、実は案外少ないのです。ですが、右の股関節も、左の股関節も、同じ年齢です。

ではなぜ、片側だけが手術が必要なほど変形したりするのか?
年齢のせいとするには、理屈が合いませんよね?
ここで、見方を変えなければなりません。

例えば、身体が歪んでまっすぐ立てなくなったとします。身体が歪んでいるため、重心が左右どちらかに傾いてしまうと、靴の底の減り方はどちらかに偏ってしまいますよね?
つまり、この靴底の片減りと同じ現象こそが、骨の変形のメカニズムなのです。
施術の様子3

これは関節リウマチの場合も同様で、リウマチ因子は常に持っているので、骨破壊が進行するかしないかは、身体の歪み・壊れ方が大きく関係します。
実際、前述した通り、股関節の痛みは負担をかけず、楽にさえしていれば、痛みはほとんど起こりません。

関節面の軟骨は、確かに摩擦により摩耗しますが、関節内に封入されている“滑液”と呼ばれる液体の中には、グルコサミンやコンドロイチンといった軟骨成分が豊富に含まれ、損傷した軟骨は、常に修復されているのです。

このことからわかる通り、股関節の変形が進行するのは、“歳のせい”ではなく、身体の歪み・壊れ方を放置したまま、軟骨の修復以上のスピードで関節に負担をかけ、骨破壊が進んでしまった結果だと言えます。

そして、その原因である身体の歪み・壊れ方を作るのは筋肉であり、動作や負荷がかかるのも、筋肉なのです。

何回通えば良いのか

あなたの股関節痛を良くするための通院回数や期間は…

  • 症状の程度
  • 生活環境・生活習慣
  • 当院への通院頻度
  • 体質
  • 発症してからの期間

・・・等によって、回復経過が変わるため、何回で良くなるのか?というのは断定出来ません。

ただ、当院のこれまでの臨床経験上、下記の回数を目安としていただければ幸いです。

軽度の場合 3〜6回
中度の場合 10〜20回
重度の場合 20回〜

上記を目安としてお考えください。

いくつかの症例をご紹介します。

症例①(軽度)

カウンセリング表① 回数…5回(ただし、現在も通院中。理由は下記)
期間…2週間
事務職女性64歳

普段から仕事が忙しく、朝から夜まで走り回っている。
股関節は2〜3年前から違和感があり、右臀部にシビレがある。
レントゲン画像上で、右股関節に骨棘らしきものを確認されている。
他にも両アキレス腱再建手術済み、胸椎10番辺りの圧迫骨折などの既往歴有りと、かなり広範囲に異常が見受けられた。

施術経過

1回目 知人から紹介され来院。説明をして充分納得してもらう。
SLRテスト(坐骨神経伸展テスト)陽性。
初回の施術後、SLRテストは陰性となり、9割方痛みは取れたが、臀部のシビレが残存。

2〜4回目 週3ペースで来院。次第にシビレは軽減。
歩行はほとんど気にならないレベルまでになる。

5回目 股関節に関しては、ほぼ正常化。
アキレス腱再建手術をした箇所が細くなったり、腰椎が凹んで姿勢が良くなるなど、他に色々とメリットが有ると気付かれ、現在も週1〜2週に1回ペースで来院。
股関節の症状は、全く再発していない。

症例②(中度)

カウンセリング表② 回数…20回
期間…1か月
事務職(接客業)女性51歳

立ち仕事のせいか、5年前から股関節が痛い。
膝や臀部にまで痛みが拡大、仲間の歩速についていけない状態。
整形外科では“変形性股関節症”との診断。
若干“先天性股関節脱臼”の気があると言われている。
仰臥位(仰向き)が取れない。

これまで電気やホットパック、薬など処方してもらっていたが、症状は悪化する一方だったため、息子(柔道整復師)さんがネットで調べ、来院。

施術経過

1回目 初回は症状は右>左。股関節の変形は左>右。歩くのがやっとの状態。SLRテストは陽性。
歩行時は歩幅が極端に短く、立位で足踏みの際、膝が挙がらない。
仰臥位で、両膝を立てた状態で施術。
初回施術後、SLRは45°まで回復。立ち上がりや歩幅も広くなり、痛みも半減。

2〜10回目 週4回ペースで来院。
毎回何かしら回復しており、歩くスピードが早くなっている。
お風呂の縁を跨いで入りやすくなった。

11〜20回目 痛みは8〜9割減。歩くスピードも、一般の方と遜色ない状態に。
SLRは90°まで挙がるようになる。ジャンプや走りも披露してくれた。
仰臥位が苦にならなくなり、本人の希望で卒業となる。

症状③(重度)

カウンセリング表③ 回数…50回(現在継続中)
期間…半年
農業男性61歳

“突発性大腿骨頭壊死”が6年前に発覚。
痛みは普段はないが、始動時や農作業をするとだる重くなる。胡座がかけない。靴下も履きにくい。その際、歩行にも支障がある。
大学病院の整形外科では、いつも手術(骨切り術)を勧められているが、手術はしたくない。
一時期、鎌倉まで整体に通っていたが、特に変化が無かった。
“突発性大腿骨頭壊死”は、国から難病指定を受けており、完全に治ることはないのは理解しているが、楽な時間もあるので、楽な時間が増えるようにして欲しいとのこと。

施術経過

1〜10回目 仰臥位では股関節が伸びないため、椅子に座らせて施術。
股関節の屈曲角度は60°程度で、施術により徐々に角度が拡大する。
この間は週3ペースで来院。

11〜30回目 仰臥位でも股関節が伸びるようになり、ようやく通常施術が行えるようになる。
施術後は足踏みで、股関節の可動を確認。膝が挙がりやすくなってきた。

31回目〜 途中で、「とっさに走れる様になった!」との嬉しい知らせ。
この方は、以前の歩き方を動画で保存しており、施術後の歩き方との違いが把握できています。
現在は、やはり農作業をすると動きが悪くなるため、現在の状態を維持すべく継続施術中。

股関節痛を放置する危険性について

前述した通り、股関節というのは、体重の3〜8倍の力が加わり、構造的に負荷がかかりやすく、骨の変形を引き起こしやすい関節です。
常に普段から身体のケアに余念がない方や、若く回復力のある時期であれば、痛みもすぐに和らぎ、簡単に骨は変形しないでしょう。

しかし、身体の壊れ方由来で、構造的に重心が狂い、股関節に必要以上の負荷がかかりやすいメカニズムを放置していると、骨の 変形や痛みの発症、あるいは既に骨の変形がある場合、さらに悪化し、動作に不自由を来しやすく、以下の3つの状態に嵌ってしまいます。

①自然と力が抜ける楽な状態が取れない。
リラックス出来ないため、疲労が溜まりやすく、自身の回復力が働きにくくなる。


②股関節の可動制限を、他の関節で補う様に身体を使うようになる。
結果として隣接する膝や腰、更に全身へと悪影響が拡大する。


③それまで出来ていた作業が、関節の可動制限や痛みにより出来なくなる。
QOLの著しい低下。
とりわけ歩けないことは、日常生活で単独で出来る範囲を極端に狭めてしまう。

基本的に、病気全体に対して大切なことは、『早期発見・早期治療』ですが、それに加え、『適切な施術』でなければ、せっかく早くから対処していても効果は有りません。
なおかつ、放置すればするほど、改善するための時間が、2〜3倍かかることも、忘れてはなりません。

症状を軽視せず、身体に常に耳を傾けておくことが、自分を護る上で重要です。

股関節の施術に対する、良くある質問集

施術は痛くないですか?

基本的には、痛みのない範囲で施術を行います。
バキバキ関節を鳴らしたり、強い力を加えることはありません。
ただ、状態が悪い場合、過敏になり、軽い刺激でも痛みを感じることはあるかもしれません。
その場合も、状態を探りながら慎重に痛くない範囲を見極めますので、ご安心ください。

妊娠中でも、施術を受けることは出来ますか?

問題ありません。
出産1日前まで『理学整体』の手技は続けることが出来ます。
股関節を正すことは、骨盤内臓器にも良い影響を与えることに繋がります。
母子ともに健康に出産出来るように、貢献出来ると思います。

人工関節手術しかないと言われていますが、どうしたら良いでしょうか?

近年、人工関節置換術は急速に症例を増やしています。
が…同時に、手術後数年で再び痛みや症状を訴える方が増えているのも事実です。
手術は万能ではないのです。
当院では手術をしたくない方が数多く来院されますが、場合によっては手術の適用が最善と考えられる例もありますので、お気軽にご相談下さい。

人工関節手術後に痛みが再発したのですが、施術して良くなりますか?

人工関節置換術をした結果、新たに出現した症状の場合、改善しないことがあります。
しかし、従来の痛みが手術しても変わらなかったか、あるいは暫く調子が良かったのに再発した、というような場合であれば、充分良くなる見込みはあります。

股関節の筋肉を鍛えろと言われています。痛くても、歩いた方が良いのでしょうか?

そもそも、痛みとは身体から発せられる“危険信号”です。
それはつまり、無理や余計な負担がかかることで、さらに状態の悪化を招くという警告に他なりません。
医療番組でよくストレッチや運動法が紹介されているのを視て、マネした結果、症状が悪化した方が、当院にはよくお見えになります。
無理やり歩いたり鍛えたりするのは、禁物なのです。

股関節痛を放置していると、どうなるのか?

股関節の痛みや骨の変形を放置していると、先ず歩き方がおかしくなります。
足が前に出にくいので、横からぶん回す感じで歩いたり、“トレンデレンブルグ歩行”と呼ばれる、遊脚側(足が浮いている側)ではなく、立脚側(足が床についている側)に上体が傾く歩き方をしたりします。
より悪化すれば、杖や車イスも考えねばならないこともあります。

もしいま、少しでも股関節に違和感や痛みを感じているのであれば、「ちょっとだけだしすぐに良くなるから」「慣れてきたし大丈夫」と軽く考えたり放置せずに、すぐに当院にご相談下さい!

最後に院長から

「こめだ健康院」米田先生 骨破壊が進行し、変形してしまった骨は、元に戻すことは出来ません。

先天性股関節脱臼や臼蓋形成不全のように、成長不全の場合も、これは同様です。

しかし、当院の『理学整体』の手技のように、股関節の骨の変形を招く身体の歪み・壊れ方を、まっすぐな良い姿勢に根本的に変えた結果、多くの股関節痛の方から喜びの声をいただいております。

人工関節の手術は受けたくない、しかし股関節の痛みをなんとかしたい、そうお考えなら、そろそろ発想を転換する必要があると思います。

ちょっとした気になることでも構いません。当院にご相談下さい。

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施術料金

初回 7,000円

7000円 説明や検査、写真撮影などございますので、トータルで1時間みておいてください。

次回以降4,000円

簡単な検査や確認を毎回します。施術も含めて30分です。

あなたの痛み、辛さに
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